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最近の出来事8/1 盆休みのご案内

8月 01

 

車高短乗りにはぜひしたいカスタムがCノッチ加工ですね

 

3.5インチローダウンしたCRSドリフトスペシャル200系DXもCノッチ加工することにしました

 

 

 

注)Cノッチとはリジットの車を超シャコタンにするとき用いられる改造手法。

リジットのクルマは車高を落としていくとホーシングがフレームに当たってしまいそれ以上車高が落ちなくなる

そこでフレームの干渉する部分を切り落としホーシングを避ける逆U字型のフレームを新造して究極のシャコタンを実現する

 

 

 

 

今回は 「ネオチューンの総本山」 千葉のサンコーワークスの喜多見社長に

 

もうすぐ商品化のCノッチキットを付けていただきました

 

 

 

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まずはタイヤを外しぃの~

 

 

 

 

 

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スペアタイヤも外しぃの~

 

 

 

 

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ビシャモンリフトで上げちゃい~の~

 

 

 

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マフラーも外しちゃいます

 

 

 

 

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ネオチューンのショックも外して、左後輪の内側にあるプロポーショニングバルブ(過重に

応じてリアブレーキの効きを調整する賢い装置)もはずします

 

 

 

 

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切るところ決め~の~

 

 

 

 

 

 

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サンダーで切り落とす!!

 

 

 

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チョコっとつつけばポロリと取れます

 

 

 

 

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その間、稲川さんがスプレーで塗装中

 

 

 

 

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ここはデフがフロアに当たる箇所

走行中に跳ねるとよくフロア突きますよね。ここでした

 

 

 

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そこをパックリと切っちゃいます

ここは両サイドに比べて簡単に切り落とせます

 

 

 

 

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両サイドは二重です

 

 

 

 

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切った箇所にCノッチボルトオンKITをかぶせてビスでモミモミ

ボルトオンなのが嬉しいですね

 

 

 

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両サイドはフレームが固いので一度ドリルで穴を開けてからビスを打ち込む

ビスがやたら多いのは喜多見氏いわく「カッコいいから」とのこと

 

 

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ストッパーを付けて出来上がり

四角ではなくあえて角を落としているのはストッパーの吸収を高めるため

 

 

 

 

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3か所付けて完成!!

下廻りの見た目もカッコよくなりました

 

 

 

 

 

 

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今回はさらに秘密のプレートを挟み込みました

 

 

 

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これを挟むとU字ボルトの上部箇所が開き(V字になり)、フレームとの干渉を解消します

このパーツも開発中の為、後日HPにてご紹介いたします

(特許や意匠登録の関係上、秘密が多いんです)

 

 

 

 

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さいごにマフラーの向きを変えて出来上がり~

これで悠々ストロークを手に入れました~

 

 

 

 

 

今回「匠の技」を見せていただいたのは千葉のサンコーワークスさん

 

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行ってビックリですがかなり空気おいしいところでした

 

 

 

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千葉県のいすみ市にあるファクトリーです。

画像の180SXやキャデラックのリムジンなど楽しそうな車がいっぱいでした

 

 

 

 

まだ価格未定なんですが、CRSでは8月下旬から取り扱いいたします

それまでには全容が明らかになりますが、もちろん車検も問題ありませんし、

構造変更すら必要ないようになりそうです。

 

 

Cノッチの続報はCRSのホームページでお知らせします

 

 

 

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「Yes、We Can!」

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